読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

35歳からのAKB

気がつけば、35歳。よく遊んでいた友達は転勤や結婚で疎遠になり、一人の時間が増えて行きました。 その時間の一部を埋めてくれたAKB48。彼女たちについて、いろいろ考えてみたい。

2/8 AKBINGOでのNGT48の推されっぷりを見て感じたこと

AKB48 チーム8
昨夜の企画「kyun-1グランプリ」。
審査員をキュンキュンさせたグループの勝ちというもの。
今回の放送ではNGT48が1位を総なめ。
 
そのひいき目になんか、イラッとした。
 
でも、ちょっと待てよと思った。
ここ最近、チーム8は小栗有以早坂つむぎ、お笑い訓練と番組で多くのチャンスをもらった。
 
AKBグループとして、旬なところで稼ごうとするのは当たり前の事。
多くのメンバーの中から飛び出てきたメンバーにさらなるチャンスを与えて試す。チャンスを掴めなければ、やり直し。掴めば、さらに大きなチャンスを。
メンバーの数が多ければ、組織としての成功の確率が増す。
 
今年はSTU48も立ち上がり、チャンスの取り合いはさらに激しさを増す。
まさにチーム8、勝負の年。
 
よし!握手券、買い足してこよう!